by Creedence Clearwater Revival
三省堂 WORD-WISE WEB
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君子は徳義なきを恥ぢ,小人は名誉なきを恥づ。
君子は才能無きを恥ぢ,小人は貫禄なきを恥づ。
立派な人間は人として踏むべき道をはずすことを恥じる。自分に才能のないことを恥じる。内面の充実が大事だと心得ているからだ。
一方,大したことのない人間は地位・名声・名誉を欲しがり,それが得られないことを恥に思う。外面を飾ることばかり気にするからだ。
When a subject differed from his master, the loyal path for him to pursue was to use every available means to persuade him of his error, as Kent did to King Lear. Failing in this, let the master deal with him as he wills.
臣が君と意見を異にする場合、彼の取るべき忠義の途はリア王に仕えたケントのごとく,あらゆる手段をつくして君の非を正すにあった。容れられざる時は,主君をして欲するがままに我を処置せしめよ。
言葉は、「聴く」姿勢から生まれる。
自ら言葉を発する前に、
まず相手の話を聞く。
Hear ではなく Listen だ。
聴くという行為を大前提にして、
言葉は生まれてくるものだ。
いろいろな人と会い、身が細るほど
相手の身になって物事を考えられる、
他人と不幸を分かち合える、
そんな人間になりなさい。