【速音読で期待できること】
1.頭の回転が速くなる
2.記憶力が高まる
3.テキパキ話せるようになる
4.コミュニケーション能力が上がる
5.気分が爽快になる
6.集中力が高まる
【塾生の感想】
・努力は当たり前、できるまでやることに意味がある。
・達成感が半端ない!
・「過程を楽しむ」の意味がわかった。
・日本語の表現の豊かさに驚いた。
・読んだ回数分だけ速く上手に深く読める。
・英語も同じ調子でがんばる。
・時間にとらわれすぎない。
・まずは人に伝えるように読むことがコツ。
❑ half-marathon:ハーフマラソン
❑ humanoid robots:人型ロボット
❑ amateur runners:一般ランナー
❑ world record:世界記録
❑ break (a record):記録を破る
❑ feature A alongside B:BとともにAを特徴とする
❑ rapid progress:急速な進歩
❑ robotics technology:ロボット技術
❑ following:〜に続く
❑ the world's first:世界初の
❑ be hosted by:〜によって開催される
❑ be vastly exceed:大きく上回われる
❑ set (a record):記録を樹立する
❑ clock:〜のタイムを記録する
Do you understand what they’re talking about?
- I’m afraid I don’t.
ハンガリーで行われた総選挙の結果、16年ぶりに政権交代が実現。長年政権を担ってきたオルバン首相は敗北を認めた。
今回の選挙は、投票率約80%という高い関心の中で行われ、与党「フィデス」は大幅に議席を減らした。一方、新興の中道右派政党「ティサ」が圧勝し、単独で憲法改正も可能な3分の2以上の議席を獲得した。
新首相に就任する見通しのマジャル氏は、「ハンガリーは再び欧州の一員となる」と宣言。民主主義と自由の回復を掲げ、EUとの関係改善に乗り出す方針だ。
オルバン政権は「自国第一」や反移民政策を強め、メディアや司法制度をめぐってEUと対立してきた。また、ロシアによるウクライナ侵攻に対しても消極的な姿勢を取り続けていた。
【板書メモ】Sunshine English Course 2(中2)
人はミスをする
でもそれは、欠点ではなく「挑戦している証」。
完璧だけれど、心に残らない演奏より、
少し揺れながらも、心に響く演奏のほうがいい。
間違えるのが嫌だから話さないのでは、上達するはずがない。
間違えながら使ってこそ、言葉は身につく。
❑ with due consideration of ~:~を十分に考慮して
【訳例】
![]() |
| 浦和英語塾 公式サイトより |
君の英語号は空に舞い上がれるか?
清水かつぞー