2026/04/20
Tsunami Alert
2026/04/19
50 minutes, 26 seconds
❑ half-marathon:ハーフマラソン
❑ humanoid robots:人型ロボット
❑ amateur runners:一般ランナー
❑ world record:世界記録
❑ break (a record):記録を破る
❑ feature A alongside B:BとともにAを特徴とする
❑ rapid progress:急速な進歩
❑ robotics technology:ロボット技術
❑ following:〜に続く
❑ the world's first:世界初の
❑ be hosted by:〜によって開催される
❑ be vastly exceed:大きく上回われる
❑ set (a record):記録を樹立する
❑ clock:〜のタイムを記録する
2026/04/18
kokushobi
2026/04/17
2026/04/16
Military support for Ukraine by NATO
2026/04/15
2026/04/14
I'm afraid (that) ~
Do you understand what they’re talking about?
- I’m afraid I don’t.
「残念ながら、わかりません。」
2026/04/13
Hungary Election
❑ concede defeat:敗北を認める( = accept / admit defeat)
ハンガリーで行われた総選挙の結果、16年ぶりに政権交代が実現。長年政権を担ってきたオルバン首相は敗北を認めた。
今回の選挙は、投票率約80%という高い関心の中で行われ、与党「フィデス」は大幅に議席を減らした。一方、新興の中道右派政党「ティサ」が圧勝し、単独で憲法改正も可能な3分の2以上の議席を獲得した。
新首相に就任する見通しのマジャル氏は、「ハンガリーは再び欧州の一員となる」と宣言。民主主義と自由の回復を掲げ、EUとの関係改善に乗り出す方針だ。
オルバン政権は「自国第一」や反移民政策を強め、メディアや司法制度をめぐってEUと対立してきた。また、ロシアによるウクライナ侵攻に対しても消極的な姿勢を取り続けていた。
2026/04/12
2026/04/11
America
私自身も約40年前にアメリカで2年を過ごし、理想と現実のあいだで揺れる自分自身とアメリカを探していたのかもしれません。
このライブはセントラル・パークで1981年9月に収録されたものですが、同じセットリストのワールドツアーで、翌1982年5月、後楽園球場(現在の東京ドームの前身)で行われた野外公演を、私も高校3年生のときに(学校をさぼって)観に行ってました。今でも、あの空気感は忘れられません。
2026/04/10
make the most of ~
【板書メモ】Sunshine English Course 2(中2)
2026/04/09
機械じゃあるまいし
人はミスをする
でもそれは、欠点ではなく「挑戦している証」。
完璧だけれど、心に残らない演奏より、
少し揺れながらも、心に響く演奏のほうがいい。
間違えるのが嫌だから話さないのでは、上達するはずがない。
間違えながら使ってこそ、言葉は身につく。
2026/04/08
two-week safe passage
【一口メモ】
❑ with due consideration of ~:~を十分に考慮して
【訳例】
2026/04/07
Earthset
2026/04/06
2026/04/05
イースター
2026/04/04
make a difference とは?
And you have to decide what kind of difference you want to make.
【板書メモ】
❑ 違いを作る
→(意味のある)違いを生む
→ よい変化をもたらす
→ 意味のある影響を与える
→ 状況を変える力がある
❑ 何もしない
→ 何も変わらない
❑ 行動する
→ difference(違い)が生まれる
→ その行動には意味がある
→ やる価値がある
その変化をどんなものにするのかは、あなた自身が決めなければなりません。
2026/04/03
自習スペース
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| 浦和英語塾 公式サイトより |
利用時間は、午後6時から9時までです(休塾日を除く)。
1限を受講している塾生は、レッスン終了後そのまま残って自習できます。
音読やシャドーイングも、常識的な声量であれば、どうぞ遠慮なく取り組んでください。
飲食については、軽食程度であれば可とします(匂いや音には配慮してください)。
2026/04/02
この決断を信じて
本来は別の目標をもって勉強していたものの、家族の事情もあり、いったんその道を離れる決心をしたそうだ。
いつか振り返ったとき、「今回の決断でよかった」と思える日が必ず来る――私はそう信じています。
Back to the Moon
2026/04/01
スラスラ感
清水かつぞー先生は、『英単語ピーナッツほどおいしいものはない』の著者であり、駿台予備学校講師時代に、このエッセーを生徒に配っていたそうです。
英文解釈の力とは、「スラスラ理解できる英文」を一つずつ積み上げていくことで身についていきます。そのためには、音読や反復を徹底し、わからない点はそのままにせず、しっかり解消していくことが欠かせません。
最初の一題は本当に大変ですが、そこを乗り越えることで次第に楽になり、学習は一気に加速していきます。地道な積み重ねこそが、確かな手応えと大きな成長につながっていくのです。
君の英語号は空に舞い上がれるか?
清水かつぞー
もし君が英文解釈でこのような勉強法をしていたら、残念ながら、長文を何題やろうが、何年勉強しようが、あまり実力はつかないだろう。残酷な話だが本当だ(もちろん、全然無駄とは言わない)。
それはちょうど、飛行場の滑走路をグルグル回っているジェット機のようなものだ。地面を滑走し続けるだけで、空に舞い上がることは永遠にない。
あの大きなジェット機がわずか三千メートル足らずの滑走路でどうして見事に空に舞い上がれるか、君は考えたことがあるか?原理は簡単である。脇目もふらず、まっすぐにスピードを上げて、離陸直前には時速が三百キロ以上に達するからだ。そう、ジェット機が空に飛び立つには、それなりに必要なスピードというものがあるのだ。
英語の場合もまったく事情は同じである。勉強を続けていくうちに、だんだん加速度がついてきて、どこかで飛躍がなければ、すこしも面白くないではないか。君はそうは思わないか?君は加速度を生みだすものの秘密を知りたくないか?私は自分の経験からはっきりとそれを知っている。これは本来ならば大極秘伝で、簡単に教えるのは惜しい気もするが、今日は気分がよいから、サービスしちゃおう。
それは「スラスラ感」なのである。「この英文はスラスラわかるぞ!」という感じなのである。そうなのだ。英文解釈の勉強とは、スラスラわかる英文を一つずつ作り上げていくことなのだ。
もちろん最初からスラスラわかるはずがない。辞書を引いてもよい。構文の理解も必要だろう。やりたければ日本語に訳してもよい。しかし、それで一丁終わりとしたら、ラーメン屋に入って、待つことしばし、やっとラーメンが出てきたのに、匂いを嗅ぎ、おつゆを一杯飲み、お金を払って出てくるようなものだ。
ところが、悲しいことに、ほとんどの人の英語の勉強はこのラーメンの「おつゆ一杯」だ。頭でなんとかうすぼんやりわかったくらいで一丁あがりと錯覚する。そこからさらに一歩突っ込んで「スラスラ感」の獲得まで進もうという人はまれだ。
「スラスラ感」を味わうためには、地道に音読を繰り返すという復習が欠かせない。ほとんどの生徒がそこを逃げようとする。いや、そのことに気づきもしない。教師もその点をしつこく言わない。復習は各自がやることが建前なのだ。繰り返すが、うわべの勉強を何題やっても君の英語号が空に飛び立つことはない。ところが、たった三題の長文でも、君が日本語を読むときの「スラスラ感」の半分くらいを、英語でも感じられれば、飛躍の可能性が生まれてくる。最初から量を焦ってはいけない。「スラスラ感」さえ獲得すれば、量はあとから、あっという間についてくる。
大学入試の長文読解は、最高レベルの生徒でも、せいぜい百題だ。本当に百題スラスラ読めるようになると、もう入試の英文は読みたくなくなるのだ。世の中にはもっとうんと面白い読み物がたくさんある。細切れ英文に百題以上付き合う義理はない。もちろん、私は入試の英文をたくさん読む。しかし、それは商売で、お金がもらえるからだ。おわかりだろうか。
よろしいか、最初の十題がスラスラ読めるようになるのに二百時間かかったからといって、その十倍の百題をスラスラ読めるようになるのに同じ十倍の二千時間かかるということはないのだ。
最初の一題は本当に涙が出るほどつらい。しかし、そこは覚悟を決めてクタクタになるほど復習したまえ。具体的には、テープを何十回と聞き、手で書いて単語を覚え、音読を繰り返す。文の構造が不明の所は教師にどんどん質問する。スラスラ感を追及する者の進歩は等比級数的である。二題目、三題目とだんだん楽になる。十題やりとげた人は、はっきりと、自分が正しい方向に進んでいるのを自覚できる。三十題やりとげた人は、ひょっとしたら、残り七十題は、一日二時間、一か月で終わってしまうかもしれない。Believe me.
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