2024/04/17

strength



強さは 勝つことに起因するものではない。
あなたの懸命の努力が 強さを育てるのです。
苦しみを経験し,
あきらめないと決意するとき,
それこそが 強さ なのです。


2024/04/16

(The ) Olympic flame (was) lit

in Greece's ancient Olympia




オリンピックの聖火が点火されたました。
ギリシャの古代オリンピアで,

パリ2024オリンピック 7月26日―8月11日


2024/04/15

グータッチ

= fist bump



【板書メモ】
Sunshine 2, Program 5
ハイタッチしよう!
Give me five.

グータッチしよう!
Let's do a fist bump.
Let’s fist bump to celebrate our win!


2024/04/11

2024/04/10

smile from ear to ear

=満面の笑みを浮かべて笑う



”You two, let's not get overly excited like children. Instead, let's keep calm and dignity like leaders, okay!?"

The world is watching you.

2024/04/09

2つの顔

He ate very little.
=彼はほとんど食べなかった。

【板書メモ】
中2 Sunshine 2, Reading 3 より

little は,very という副詞によって 修飾 されている点では 形容詞 であるが,ate の 目的語 となっている点では 名詞 の働きをしている。
いわばこの little には 2つの顔 があって,前の very に対しては 形容詞 の顔,ate には 名詞 の顔を向けているのである。

 

2024/04/06

I'm relieved

=進行中のシリーズを終えて ほっとしている


 

A lot of professional soccer players watched Captain Tsubasa when they were children. Some of them started playing soccer because of it. Captain Tsubasa gave them "wings."

(中2英語 Sunshine 2より)

 

#前置詞 of の例外用法 #時を表す副詞節導く接続詞 #some 代名詞用法 #動名詞 #群前置詞 #第4文型


2024/04/05

構文研究の王道

英語の単語には「意味」が重要なものと,「働き」が重要なものがある。名詞・動詞・形容詞などは前者であり,助動詞・接続詞・前置詞などは後者である。...

「働き」が重要な単語は,中学の段階で大部分が出つくすために,やさしいし,もう分かっていると思われることが多い。...

実は,やさしいと思われている「働き」中心の単語こそ重要で難しいのであり,意味を中心とする単語をそれらが一定の約束に従って縫い合わせるところに,文章の不動の意味が生まれるのである。

やさしい言葉の使い方こそ英語の基本の約束であって,そこから出発して英文を考えられるようになることが英語構文の研究である。

伊藤和夫 

 

2024/04/04

2024/04/03

Its job was done.

CROWN I Lesson 2
=その仕事は終わった
=お役目御免



一昨日の4月1日,アクリル板をはずそうと決めていた日,塾に入ると,これまで使っていた加湿空気清浄機(air purifier with humidifier)の電源が落ちていることに気がついた。いろいろ試してみたが駄目である。コロナ禍を含め,長年,毎日働いてくれていたが,まさかアクリル板と同じ日に仕事を終えるなんて。単なる偶然だろうか?(Is this just a coincidence?写真の新品のもの(brand-new one )と今日からバトンタッチである。


2024/04/02

無理しないでゆっくり構えればいい


無理せず,急がず,はみださず,
力まず,ひがまず,いばらない

穏やかな気持ちでもってな。

 

大阿闍梨 酒井雄哉




2024/04/01

Today I'm feeling a bit nostalgic.

=今日はちょっとノスタルジックな気分です。


今日から新年度,
およそ4年ぶりに
アクリル板
をはずしました。



埼玉県ホームページより

令和5年(2023) 5月8日:新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが「5類感染症」(季節性インフルエンザなど)になりました。