2026/09/28

so ... that ∼

塾生が選ぶ「今日の一文」

Chocolate was so valuable that only a limited number of people could have it.

#Sunshine3 #so ... that ∼ 構文 (副詞節を導く接続詞 that) 



 

2026/09/27

テーマ別 英検 文で覚える単熟語


【リスニング・音読・シャドーイングにおすすめの図書】

全8章のうち、任意で選んだ第5章の7本の英文だけでも、中学3年から高校で扱うことになる、次のような文法・構文が含まれています。

ask O to do、not only A but also B、現在完了形、過去分詞、第5文型の受動態、タフ構文、関係代名詞(主格/目的格)、同格、too ... to ~、関係副詞when、助動詞+受動態、It ... that構文など。


2026/09/26

形式主語と真主語

塾生が選ぶ「今日の一文」

We listened to the radio to find out whether it was safe to go outside or not.

#CROWN II #whether ... or not. #it ... to~

2026/09/25

句動詞〈他動詞+副詞〉= 他動詞

 塾生が選ぶ「今日の一文」

One day, I dropped by a coffee shop.

#Sunshine3 #句動詞〈他動詞+副詞〉= 他動詞

2026/09/21

CROWN English Communication I(三省堂, 2026)

 


【主教材】


英文の一語一句の意味とその役割を理解し、その上で、
シャドーイングができるようになることを目指して、
塾生たちは各レベルの主教材に日々取り組んでいます。



2026/09/19

速読速聴・英単語 Daily1500


【リスニング・音読・シャドーイングにおすすめの図書】

英文107本/1時間54分

 

2026/09/18

to 不定詞(形容詞的用法)

 塾生が選ぶ「今日の一文」

I need a bowl to keep it in.

#Sunshine 2 #to不定詞(形容詞的用法)
※ it と bowl は前置詞とその目的語の関係

2026/09/17

再帰代名詞

塾生が選ぶ「今日の一文」

You can warm yourselves this way.

#Sunshine1 #再帰代名詞
 

2026/09/16

be動詞+形容詞の進行形

塾生が選ぶ「今日の一文」

Maybe I was being naive, but I decided to give it a try.

#CROWN I #be動詞+形容詞の進行形
※ 原則として進行形にはならない be動詞(状態動詞)でも、「一時的な状態」を表わす場合は進行形になることがある。
 

2026/09/15

of +抽象名詞

 塾生が選ぶ「今日の一文」

Money and supplies that people donate can be of great help.

#CROWN I #of +抽象名詞 = 形容詞の働き

2026/09/14

 

この世界において、
情熱なくして成し遂げられた偉大なことなど、
何一つない。

ヘーゲル
 

2026/09/11

関係代名詞・目的格の省略とその読み方

塾生が選ぶ「今日の一文」

That's one thing we can do for the environment.

#Sunshine3 #関係代名詞・目的格の省略とその読み方

2026/09/10

代名詞 all

塾生が選ぶ「今日の一文」

They all went into her bedroom.

#Sunshine1 #同格

2026/09/09

過去分詞による 分詞

塾生が選ぶ「今日の一文」

Dr. Nakamura used another Japanese traditional technique called Jakago. 

#Sunshine3 #分詞 #第5文型の受動態

2026/09/07

速読速聴・英単語 Basic 2400


【リスニング・音読・シャドーイングにおすすめの図書】

英文120本/99分

2026/09/04

最初はしんどい


英語は「いつかわかる」「いつかできる」というものではありません。目の前にある、具体的で小さな「分かる」「できる」を、一つひとつ積み重ねていくことで、身につけていくものです。1セクションが1レッスンに、1レッスンが1ブックに。そして、さらにもう1ブック...と増やしていくのです。

何ごとも最初はきつく、しんどいものです。遠くから美しく見えていた山の頂も、いざ麓の登山口に立つと、その姿は見えません。たいていは、森林帯の急な登りが続き、自分がどれだけ登ったのかもわからないまま、ただひたすら歩を進めることになります。

しかし、やがて森林帯を抜けて視界が開けたとき、目指していた頂が目の前に飛び込んでくる瞬間が、必ず訪れます。

山岳ビデオを見て、登った気になっていてはいけません。自分の足でその頂に立ってこそ、次の頂への道が尾根伝いに見通せるのです。英語が、今とはまったく違って見えるその日まで、一歩ずつ登り続けることです。


浦和英語塾 公式サイトより


2026/09/01

and の難しさ



【一口メモ】

※ and は何と何を結んでいるか?→ 必ず and の後ろから考える。quality と duration と onset が and で結ばれていて sleep は「共通要素」と考える。 

❑ sleep onset:入眠、睡眠の始まり、寝つき
❑ sleep duration:睡眠時間
❑ sleep quality:睡眠の質